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田舎者小島の都会放浪記 第3回目
5月8日(木)
さて、第3回目です。
飽きてる人も飽きてない人も
この日本はもうだめだと思ってる人も
最後までお付き合いください。
実はスタッフの人に聞く前に
発車するまでホームで待ってやろうと思って待っていました。
![]() おすいぃなぅぁぁぁぁ!
ぜんぜん発車しません。
関係ないけどこの写真けっこう近未来的だよね。
なぜ発車しないのか自分に問いただしてみたりしました。
でも、答えは出ず。
今でも出ません…
ここでも
こんな格好をしてふつうに待ってたら
通り過ぎていく人たちに変な目で見られました。
私の住んでいるところでは
一緒に待ってくれるくらい
そして、舞ってくれるくらい
温かい人たちがいます。
やっぱり
都会は怖いです。
でも、食べ物は温かいです。
![]() うどぅぅあうあわぁぁぁぁぁ…!
ひ、轢かれとぅあわぁぁぁぁ…!
ひ、轢かれてしまった!
わたしの街にも走っている
このいかつい汽車に!
走って逃げたんですが
途中でぶっ倒れてひかれてしまいました。
でも、動いてないからひかれないですね!
ということで、冗談は終わりにして。
この写真を撮ってたときの
周りの状況をお伝えします。
やばいです!
ここは超有名な撮影場所みたいで
たくさんの親子がいました。
勿論、私たちも並んで写真を撮りました。
写真を撮っただけです!変なことはしてませんよ!
でも、やっぱりみんな変な目で見てきます。
笑ってる人もいればあっけにとられてる人もいたような気がします。
でもただの思い込みですね!
![]() おふぉうおぉぉぉぉぉぉぉぉ!?
こ、この床ふかふかすぎるでごわす!
これならどこでも寝れますね。
後ろの方も
「あのあほオヤジはなにをやってるんだ」
とか思ってることでしょう。
だって、ほんとにこんなにふかふかなのは久しぶりなんですから。
いやー
ベッドにしたいですね。
私のベッドは
ハイジのようにわらのベッドだろうと
お考えの人もいるかと思いますが
それはご想像にお任せします。
こんな顔を作れたのも
応援してくださってる皆さんのおかげです。
では、これからもがんばりましょう。
まとめ
今日はここまでです。
じゃ、グットナイト。
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